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「え・・・F2さん!」 いつのまにかF8さんの背後に忍び寄っていたF2さん。 「ひどいなあ・・・F8さんのお尻の初めては僕がもらおうと思ってたのに?」 F8さんの首に手を回し、耳をはむはむしながら、すねたようにつぶやくF2さん。 「すすすいません〜;;;」 「まーまーなかよくやりましょうw」 「F6さん・・・」 「ふたりでF8さんを・・・ね?F2さんw」 「!」 モグハウスの香炉に体を預けながらおもむろに肌をさらすF2さん。 「・・・じゃあとりあえずくわえてね〜」 「あぅあぅあー・・・ふんがふっふ」 こうしてアトルガンの夜は更けていくのでした。 ・・・的な妄想でしたとさ。 |
SpecialThanks282様その16-2![]()
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