【なんかえろいんふぉ。管理人の出会い体験談】

初めて出会い系でメールしたのが今日約束したR子ちゃん。
色々話を聞いたら僕よりも経験が豊富だってわかってほっとした。
時々僕みたいな男性と会ってエッチしてるらしい。
世の中にはこんなキレイなお姉さんがいるんだな。
恋愛の?神様に感謝しながら待ち合わせ場所に急ぐ。
約束の時間より10分早く着くように来たのに彼女はもう僕を待っててくれた。
話に聞いてた通りスタイルいいなー。
誰にメールしてるんだろう?
気になったけどあまりにスタイルがいいので声かける前に1枚写真撮っちゃった。



「エライ!ちゃんと時間前に来たね」
「そういうR子ちゃんこそめちゃ早かったじゃない?」
「うん、だって昨日からエッチしたくてずーっと疼いてたし(*^-^*) 」
「それは僕も同じだよ!すぐホテルでいいの?」
「うん!!手ぇ繋いでいこっ!(*^-^*) 」


手を繋ぐと緊張してるの モロバレなんだけどな(^-^;
でもいっか!


「ドキドキしてる?こういうの初めてでしょ?」
「うん!もう心臓バクバクだよ(>.<)」
「わかる!私も初めての時同じだったもん。でもずーっとメールして仲良しだったし、 メールの時のままでいいよ。」
「うん!そうだね!」


彼女が笑ってくれて緊張がほぐれた。
僕も彼女もすごく写真が好きで記念に一杯写真撮りたいって言ったら快く承諾してくれた。

「そのかわり、私がイヤな写真はすぐ削除してね?」
「その条件だけなら無問題。気に入ったのだけ保存してその写真全部写メにして携帯に送るね。」

早速ホテルに移動して話もソコソコに脱いでもらう事に。


「今日は一番気に入ってる下着 つけてきたんだよ(*^-^*) 」



イソイソと見せ付けるようにTシャツ脱いでブラ姿になってくれた。
滑らかそうで白くてきれいな肌。
手を繋いで歩いてる時に感じた彼女のコロンを思い出して今更ながら
これから彼女とエッチできることに興奮してきた。


「できたら焦らすようにゆっくり脱いでくれる?手が震えて上手く撮れないよー(>.<)」
「わかったぁ!M君てシャイだね。かわいい(*^-^*) 」



だって・・・
完全に彼女のペースだ。
でもいいや、彼女はみたいにキレイだし、思わず見とれてぼーっとしてしまう。



「こらー!ちゃんと撮ってよー?」

突っ込まれてしまった(笑)

「ねえ?昨日からエッチしたくてウズウズしてるって言ってたでしょ?
今濡れてるか触って見てよ?」
「触るまでも無く濡れてるよ(*^▽^*)オナニーしてるところも撮りたい?」
「うん!撮らせて!」



パンツの上から触るのかと思ったらいきなり中に手を入れて触ってるし(笑)
本当に溜まってたんだな。


「どう?濡れてる?」
「うん、すごい濡れてるよ。」
「今はどこ触ってるの?」
「クリだよ」
「じゃあパンツ脱いでもらっていい?うんといやらしいポーズでオナニーして欲しいな。」



カメラ向けられると興奮するのかシャッター音に反応するように汁が溢れてるようにも見える。
少し離れた僕のところまでくちゅくちゅといやらしい音が聞こえてきた。


「もしかしてお尻までおツユがたれてるんじゃないの?」
「うん。。。すごい濡れてる。。。気持ち。。。いい。。。」
「四つんばいになって濡れてるお尻コッチにむけてよ。」



彼女はもう返事をする余裕も無いのかあえぎながら体制を変えてカメラに
向かって腰を高く突き出して来る。


「いやらしいな、そんなに腰振って!もう入れて欲しいんでしょ?言ってごらん?」
「お願い!もう。。。我慢できないから。。。来て?」
「あれ?エッチする前にお風呂入りたいんじゃなかったっけ?」
「シャワー。。。後でいいから。。。はや。。くぅ。。。」


本当はいやらしい彼女の姿を見てこっちが爆発寸前だった。
ゴムをつけるのももどかしいけど、そこはきちんとしないと。
一応前戯とかしないとダメカナー?なんて考えながら彼女のアソコを触るとそのまま入りそうだった。



「すごい!濡れ濡れだね!何もしなくても指こんな簡単に入っちゃったよ!?」
「うん!もういいいから、お願い!スグ。。。に入れて。。。」


ゴムをしててもまったく気にならないほど彼女のアソコはすごく良くてスグにイッテしまった。
せっかくのチャンスだ、入れたまま撮ろう。
これってハメ撮りって奴だよね。
初めてなんで上手く撮れるか心配だけど、ぐったりしてかわいい彼女をフレームに収めた。



ほんの少し休憩しただけで彼女は復活!彼女のアソコは
あれだけ締め付けてたのにまだイッテ無いみたいだった。

「今度は上になっていい?」
「うん、上に乗って好きなように動いていいよ。」

僕がベッドに寝ると彼女はこっちを向かずにお尻をこっちに向けて僕の顔に近づけてきた。
多分アソコ舐めてくれってことなんだな?
舐めてって素直に言ってくれればいくらでも舐めるのに。。。。(笑)
遠慮がちな彼女の腰の下にもぐりこんで下から舐めた。
これってもしかして顔面騎乗ってやつかな?だとしたら初体験だ!
それにしてもすごく濡れる人だなー。。。顔中つゆでべとべとだ(笑)
彼女も上半身をかがめて僕のおちんちん舐めてくれてる。


「だめだよ!出ちゃうよ!」
「わかった!」


何がわかったのか彼女は身体をずらしてこっちに背中向けたままおちんちんを
自分のアソコに入れてしまった。



こんな体勢聞いて無いよーー!でも凄く気持ちいい。
彼女は後ろ向いたままアンアンあえぎながら腰を振ってる。


「こっち向いて!R子ちゃんの顔見ながら行きたいよ!」
「うん!」



彼女は向きを変えて乗り直すと本格的にイキたくなったらしく
自分でオッパイを揉みしだきながらさっきより激しく腰を振りだした。
こっちも負けずに腰を下から突き上げる。


「あ!あ!もうだめ!いくー!!!」
「僕も。。!一緒に。。!」


彼女の波打つような激しい締め付けを感じながら僕も一緒にイった。


少し休憩を入れて今度は正常位で。
2回イッテるので今度はかなり余裕がある。
感じまくる彼女をしっかり観察しながらハメ写した。



今まで見た中で一番可愛くてきれいな顔をしてる。。。
愛しくて何枚も何枚も感じてる彼女を写した。





二人でお風呂でまたいちゃいちゃして…
もっとゆっくりしたかったけどそろそろホテルを出なくちゃいけない時間に。


「また会ってくれる?」少し不安に思いながら彼女の顔を覗き込むと彼女はあっさり
「楽しかったよ!今度はいつ会える?」
と言ってくれてすごくうれしかった。
また会う約束をして駅のホームから彼女を見送った。


あ、せっかくフェラしてもらったのに写せなかった。
次回はフェラしてるところも撮らなくちゃ。
きっと彼女はイヤって言わないだろう。



【今回使ったサイトはココ】

LOVE CALL 〜 ラブコール


気軽に誘える友達探しから、セフレ探しまで、
男女の理想的な出会いの場を追求した出逢いの場。
様々なカテゴリーから理想のお相手を探すことができます。